フィリピン カブヤオ寮

フィリピンで生徒たちは・・・

心と体を鍛え、自己を見つめ直す事が基本ですが、決してスパルタ教育ではありません。時には皆で遊園地などへでかけて楽しい時間を過ごします。沢山の仲間がいて、近所には心優しい友人たちがいて、その温かい人間関係の中で学園生活を送っています。


生徒とスタッフ

稽古風景

稽古風景

トレーニング

座談会

だんらん

近所の高校生

近所の高校生と踊りの練習

遊園地

遊園地

遊園地で食事

みんなでバスケ

フィリピン寮「ローズガーデンホーム」

ローズガーデン
ローズガーデンホーム


学生寮

寮入口

周辺風景
  • 温水シャワー+清掃・洗濯付き
  • 24時間の受付業務・警備会社によるセキュリティーで安心です。
  • 200m先のローズプリンセスホームでは、医療体制・プール・日本式風呂など充実した設備が整っています。

学生室

食事風景

料理を作ってくれる家政婦さん

フィリピン料理

近郊ショッピングモール

生徒がよく行く海

フィリピン寮の特色

「安心」 「経済的」 「温かな人間関係」

例えば・・
暖かな自然環境
一年を通して暖かなフィリピンの気候は、人間をより行動的にさせてくれます。日本であれば冬から春に変わり始めると何処かに出かけたくなるような気候がフィリピンの環境です。
例えば・・
温かな人間関係
南の隣国、フィリピンには、ホスピタリティあふれる「やさしさ」、様々なものを受け入れる「おおらかさ」、人々の心を癒して、楽しい気分にさせてくれる「明るさ」が溢れています。
例えば・・
保護者の低負担
日本に比べると、極端に物価が安いので保護者の負担が軽減されます。日本国内で同種の支援事業に入学すると高額な費用になる場合もあります。
例えば・・
セキュリティー
夜間は警備員が施設周辺を巡回し安全に。また医療体制、医師や看護スタッフは常駐で安心です。
  • ウォームハート(温かい心)と呼ばれるホスピタリティあふれる国民性。
  • 運営資金が安価で出来るため、保護者の負担を最小限に抑えられます。
  • 心理的にも地理的にも親元を離れることが必要です。
  • 社会の価値観の違いを利用します。
    (日本の60年前のような下町文化=人間同士のつながりが深い)
  • 国外へ一時避難することで、周囲からの批判を取り除きます。
  • 日本から近い外国です。(約4時間)
  • 気候が温暖です。(外に出やすい)

近所の子どもたち

生徒がよく行く海

フィリピンの料理