
写真は、学園畑の、奥が2号、手前が3号になります。
●畑2号

昨年秋に植えた玉ねぎ、にんにくがここ最近の雨でぐんぐん成長してこんなに大きくなりました。

この春植えたレタスは寒さのなか、耐えながらちょっとずつ大きくなってきました。
●畑3号
まだなにも活動していないので、雑草がポツリポツリ。来月になれば、ここにさつまいもを590本植えます!
乞うご期待!
連日のコロナウィルスで、皆さま大変な事と思います。
そんな中、今注目を浴びているのが、「テイクアウト」ですね、
色々な情報番組でも取り扱われておりますが、スタッフが今回お願いしたのは!
Bar Reunion(リユニオン)のお弁当です!こちらのお店は禅道会の道場長も行われておりました、児島さんのお店です、元々は飲みにでもと話していたのですが、現状では飲みも行けませんからね( ;∀;)
更に今回は!児島店長自らデリバリーして下さいました!ありがとうございます!
ハワイアンプレート&サイドメニュー
どうですか!!見たらわかる!美味いやつやん!
こだわりの焼カレー
メニューも豊富、パスタやピッツァイタリアンがメインです!
勿論手作り、一手間、工夫のレベルが違います!手癖の悪い私はどれもつまみ食いしましたが、一押しはズバリ!「こだわりの焼ドライカレー」
こちらの商品、児島店長のおすすめする食べ方に沿って食べてみてください。
絶品です。
こだわりの焼カレーをこだわって頂きました。
動画でお伝えしたかった、私のしょぼい文章ではその美味しさをうまく伝えられないのが悲しいです。。。
是非お近くの方はBar Reunion(リユニオン)のテイクアウト頼んでみてはいかがでしょうか?!
お問合せはこちらまで→http://www.bar-reunion.jp/
メニューも載せておきます!



日本中がコロナウィルスというストレスを抱えて生活し、現在大変な状況です。
皆様がご無事に過ごせますよう、心から祈っております。
そんな中ですが高森道場横に生えている桜は満開です!
今年は残念ながらお花見会等は一切できませんでしたし、間もなく散りだすのでしょうが、本当に綺麗に咲いてくれました!


ディヤーナ国際学園畑部
宮下スーパーマンが苗を作ってくれ、今年は「レタス」に挑戦❗


さらに学園畑1号に、じゃが芋の種を植えました❗

ディヤーナ国際学園畑部!
早朝雨が降っていたので畑作業を中止したものの、雨がやんだ為、すぐに生徒F君に連絡すると、
「雨がやんだんで連絡がくると思って準備していました!やりますかっ!」
というので、雨がやんでいるうちにチャチャッと二人でやってしまうことに。
猛スピードで20分で作業終了!
なんて頼もしいんだ!とF君に感心した瞬間だった!✨
にんにくと玉ねぎも雨で急激に育っていてびっくり❗


ディヤーナ国際学園 畑部
天気のよい日でした🌞
今日は、管理機で耕して、畝を作り、黒マルチをはるところまでやりました。
畝作りは生徒2人にお任せ!
ちょっと曲がってるけど上出来!


3/24
ディヤーナ国際学園の畑部も、ようやくスーパーで売っている野菜のような野菜を作れるようになり、売り上げで、念願の、そしてここ数年の目標の「管理機」を購入しました❗
これで、学園畑指導をして下さっている宮下スーパーマンからお借りしている「管理機返却」と「道具と体力あるのみの弥生時代方式からの卒業」が出来ました。ほんと、長い道のりでした!この間学園生徒たちもよく頑張ってくれました。大事に使います❗

続 ディヤーナ国際学園畑部
3/27
購入した管理機の置き場がなく、ミニハウスの横にさらにミニハウスを作ることに!
齋藤先生と生徒たちで力を合わせ骨組みを作り、皆でブルーシートをかぶせて出来上がり❗
代表して一人の生徒に喜びを表現してもらい、写真をパチリ📷

続 ディヤーナ国際学園畑部
昨年植えた「にんにく」「玉ねぎ」「紫玉ねぎ」の草取りを行いました。
作業中、私が最近はまっていたアニメ「ワンパンマン」を熱く語ったものの、生徒たちは全然興味が無さそうで私だけ涙の作業時間に…😢
学園畑3号と2号。3号はまだ何も植えていませんが、大好評のさつま芋を一面植える予定であります。


小沢先生と学園生徒が、飯田市遠山郷を舞台にした映画「いつくしみふかき」の聖地巡りに行きました。(コロナ対策はしっかりしております!)
風光明媚な南信州飯田市の中でも、更に車で1時間ほど山深く入っていくと、遠山郷はあります。到着するとまさに孤立した山里といった感じで、どこか映画の世界に迷い込んだ様な錯覚を覚えつつ、懐かしい郷愁感のある風景に、川のせせらぎと満開の桜が私たちを迎えてくれました。

遠山郷和田宿は、多くの神々が集まる場所とされ、国指定重要無形民族文化財「霜月祭り」があり、湯を煮えたぎらせ神々に捧げるという湯立神楽の古い形態をいまも伝承してます。


縄文時代以来、伊那谷や諏訪方面と東海道方面をつなぐ歴史的な交易地で、いまなお、その頃の宿場町の様相を呈しております。
また、遠山という名称は、初代・遠山遠江守景広という、武田信玄、勝頼父子に使えた遠山氏が治めたことからつけられたようです。
また、そんな重要な交易地であったこと、木曽山と並ぶ豊かな森林資源と木材年貢「榑木」、武田氏の復活の恐れから、徳川政権の強い支配下に置かれ、遠山郷一帯に他地方の侵入を禁止し「鎖国」状態をしていたほどだそうです。

そんな豊かな森林資源を江戸の建設に利用したのだそうですが、伐採が進み木材が枯渇したことから、飯田や秋葉山を結ぶ秋葉道が出来たそうです。
そうしてさらに街道を結ぶ交易地として発展し、和田宿が形成され各地から多くの人々が流入することで、その各地の神々もこの地に集まってきたのだそうです。その神々を鎮魂をするための「霜月祭り」はとても素晴らしいものなのだそうです。
さて、その和田宿にあるお宿に同着すると和田宿の看板と、飯田名物ジンギス「鈴木屋」さんが目の前に。映画の主人公がアルバイトする姿が蘇ります・・・


そのまま少し、旧街道を歩いてみると、映画のポスターがありますあります笑


歴史情緒を感じる風景の中に、今風のお店「太陽堂」さんがあり、ちょっと寄り道。 思い思いのドリンクとお店の方と軽く会話を交わししばし休息。


一路お店をあとにし、和田宿界隈を歩いていると、川沿いの桜並木に出会い、川のせせらぎ、柔らかな春の風、ほんのりとした桜の香りが鼻と心をくすぐってくれ、一同、あたたかな気持ちに包まれていくのでした・・・・


そして、老夫婦が営む宿屋と食事処に到着。
こちらで、小沢先生より遠山郷の歴史などを聞きながら、お店自慢の中華そばとカツ丼を頂きました。 とても懐かしく深みのあるお味で美味しかったです。みんな満足です。


そして宿に帰り、温泉につかり、深夜まで小沢先生と生徒たちと心の問題の話や、人間関係、家族とのことなど深い深い話は尽きることなく・・・
こうして生徒たちの心のモヤモヤが晴れてスッキリとした頭と心になれる、深いカウンセリングの時間は、彼らの未来の光をより一層輝かせる時間になるのだろうなと思うと共に、遠山郷和田宿に集う神々も彼らの未来をきっと明るく照らしてくれると感じました。

映画いつくしみふかき
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youtube いつくしみ深酒
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